カステラ書房の毎日

webで小説やエッセイを書く〝阿倍カステラ〟の勤務先。それが『カステラ書房』。今日もひっそりとオープン‼︎

2020-05-10から1日間の記事一覧

あの頃、野島伸司さんが語っていた『新世紀の詩』という約束のようなこと。

☆ドラマ『世紀末の詩』(1998年)より☆「さてと、数学の授業といこうか」「嘘でしょ?」「ほんとだよ、君はずいぶんと遅れてる」これがソープランドの個室での会話だからね。あの騒動で芸能界から姿を消してしまった成宮寛貴さん演じるホストに貢ぐために、…