カステラ書房の毎日

webで小説やエッセイを書く〝阿倍カステラ〟の勤務先。それが『カステラ書房』。今日もひっそりとオープン‼︎

阿倍カステラの独り言〈玉木宏さんについて〉


阿倍カステラ 心の病気(うつ病)により、執筆リタイヤ中



前回から太字でオープンにすることにした。

これまで「読むドラマ シリーズ」とか「阿倍カステラのテレビ買ってよ」などの記事を毎日のように公開してたから、その流れで見にきてくれた人が最近の〝病んでる〟内容をみたら驚くかもしれないって。


ここはそんなマイナス面をオープンにして、以前のように執筆ができるまで回復したいと頑張っている様子をここに記したい。




☆阿倍カステラのドラマ視聴日記

前回途中までだった10月13日(火) 編 の続きから


テレビ東京『ハルとアオの弁当箱』(主演 山田杏奈)第1話


日本テレビ『極主夫道』(主演 玉木宏)第1話


以上、6番組。


『極主夫道』はあんまり期待してなくて、初回だけでも観てみようっかって感じだったんだけど、意外に面白かった(失礼!)。役者の悪ノリが目立つコメディーってあんまり好きじゃないんだけど、このドラマは緻密に演出されてるタイプのコメディーだね。


やっぱ玉木宏さんってカッコいいんで、あんまり馬鹿なことやらせない方がピッタリはまる。

彼が真面目に熱くなればなるほどに笑いは増幅するもんね。


フジテレビ『のだめカンタービレ(主演 上野樹里 2006年)とかフジテレビ『鹿男あをによし(主演 玉木宏 2008年)の頃ってまだ若かったから、多少ふざけてた場面もあったけど基本あの頃から玉木宏さんが演じるのは真面目なタイプの役が多かった。彼が出演するすべてを観てるわけじゃないけど、馬鹿をやらせるタイプの役者じゃないって印象がある。



この『極主夫道』で黒田龍(玉木宏)と黒田美久(川口春奈)の娘・向日葵役が白鳥玉季ちゃん。TBS『テセウスの船』(主演 竹内涼真 2020年)の佐野鈴ちゃん役だった子だね。その前はTBSテレビ『凪のお暇』(主演 黒木華 2019年)での、白石うららちゃん役。やっぱり個性的で、記憶に残ってる役が多いよね。



さて、昨日の話はここまでとして。ここからは今日 10月14日(水) 編


とは言ってもフジテレビ『のだめカンタービレ(主演 上野樹里 2006年)最終話 の1番組しか観てないんだけどね。



これから夕食にして、寝るまでに2〜3本は観る予定にしてる。



あー早く、「読むドラマ」復活したいなあ。