カステラ書房の毎日

webで小説やエッセイを書く〝阿倍カステラ〟の勤務先。それが『カステラ書房』。今日もひっそりとオープン‼︎

憂鬱じゃない日なんてないんだからさ

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『カステラ書房の毎日』

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これは過去記事です。

 

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☆阿倍カステラのドラマ視聴日記 1月11日(月・成人の日)編



あれ?


声が、


遅れて、


聞こえるよ



じゃなかった!


今日はドラマを1本も観てないや。


もうね、これ、確信犯。

ドラマ視聴日記がなかったら、なんも書くことがないもんだからふざけてみた。



映画は観たんだ。

僕だけがいない街』(主演 藤原竜也 2016年)


有村架純さんがね。出演してるという、僕好みの作品。

見始めてすぐ気づく。

「観たことあるじゃん」って。


それでもね、忘れてるかもしれないなって観たけど大体憶えてた。


それにしても藤原竜也さん演じる主人公の母親が石田ゆり子さんって。若すぎるよね。実年齢で12歳差くらいでしょ。

まあ、主人公の少年時代のシーンがあるから逆に実年齢より若く見える石田ゆり子さんは適任なんだろうね。


老け役はある程度演技やメイクなどでなんとかなったとしても、吹き替えを使わない本人が演じる若い頃のシーンって難しいもんね。その点、石田ゆり子さんは設定上実年齢より10歳は若い役だって違和感がない。



この映画はいつものようにGYAO! で視聴したんだけど。映画の視聴が終わると、「この映画を観た人におすすめ」みたいな項目があって、その中から『なまいきシャルロット』を途中まで観た。

シャルロット・ゲンズブール主演、1985年のフランス映画。


当時のアイドル映画なのかな。むずかしい年頃・13歳のシャルロットの日々揺れ動く感情が、可愛くもありもどかしくもあり生々しさもあったりで。

そこにフランス映画っぽいおしゃれな感じとか、フランス映画っぽい理解できない感じとかが入り混じって、けっこう楽しく観ることができる。けして、途中で観るのをやめたわけじゃない。後で続きを観ます。



あ〜あ、明日からは平日か。憂鬱だなあ〜。

大して考えもなく書いたけど、憂鬱じゃない日なんてないんだからさ。あらためて言う(書く)ほどのことじゃない。