カステラ書房の毎日

webで小説やエッセイを書く〝阿倍カステラ〟の勤務先。それが『カステラ書房』。今日もひっそりとオープン‼︎

『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で』最終話 🟥 ラブコメ的お約束の結末【後編②】| 読むドラマ□Rebo case151

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春はまだか? ついにラスト!

 これで本当にさよならになるのか

 

 

 

「さよなら」が苦手なだけなんだ

これを終わらせないと春はやってこないというのなら

 

さよならするしかないね

「さよなら」なんてただの挨拶なんだと思いながら

 

 

 

 

 

TBSテレビ『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で

 2021年1月12日(火) スタート!

毎週火曜 22:00〜

「火曜ドラマ」枠

 

〈記事では3月16日(火) 放送の最終話より いろいろと引用しています〉

 

最終話 視聴率は 13.2%

(これまでの視聴率は本記事のラストに掲載)

 ✴️ 見逃し配信については巻末で

 

 

 

 

 

 

 ブログランキング【ドラマ】部門にて 現在 3位!

 

『カステラ書房の毎日』読者急増中⁉︎

 

 

たぶん僕にはドラマの魅力しか語れない

 

読者登録には反映していないのがたまにきずだけど、これからも応援してもらえるよう阿倍カステラは執筆活動を頑張るぞー!

 

きゃりーぱみゅぱみゅにんじゃりばんばん Steve Aoki Remix』での、世界的DJのスティーヴ・アオキさんっぽく「頑張るぞー」と言ってみた。

 

  

 

読むと「ドラマ」がもっと楽しくなる

読むドラマ□シリーズ よろしくね

 

 

 

 

 

 □今回はこちら

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 〝読むドラマ□〟についての説明は最後の方で

 

 

 

 

 

 これは【後編②】です

✳️【前編】【後編①】はこちら

castella-a.hatenablog.com

castella-a.hatenablog.com

 

 

 

 

(あのね、ネタバレ注意だよ)

 

 

 

 

 

 🔶一日限定 彼氏のふり?

 

 

□【後編①】からの続き

 

〝一日限定〟というシバリで彼氏彼女の仲に戻ることになった二人。

 

 

「彼氏のふり」というのが、二人が出会った頃を思い返す機会をくれる。

奈未にはどんな考えがあるのか?

 

 

 鈴木奈未(上白石萌音

「今日は1日だけですけどよろしくお願いします」

頭を下げる

 

 

他人行儀な物言いをする奈未の手を取って、「行こう!」と走り出す宝来潤之介(玉森裕太

 

バルーンアートをしてるパフォーマーを見つけて、「ねぇ、犬作ってもらおう。犬」と言う潤之介に、「犬」と個人的にウケる奈未。

 

 

奈未「そういえば2人でショッピングって初めて?」

潤之介「グランピングの時」

 

 

奈未「あれはショッピングじゃなくて買い出しですよ」

潤之介「じゃあ、初めて会った日。面接の服 買いに行った、あれ」

 

奈未「あの高い服。もう懐かしいな」

 

 

 

潤之介「俺、甘いの好き」

 

奈未「知ってます。だって健ちゃんのケーキ、1人で全部食べちゃったし」

 

 

潤之介「奈未ちゃんも食べてなかった?」

奈未「食べてませんよ」

 

 

潤之介「じゃあ、2人では初めてだ」

奈未「実は買って行ったことがあるんですミルフィーユ。いろいろあって一緒には食べなかったけど」

 

 

潤之介「何? いろいろって」

奈未「いろいろあったんですよ私たち」

 

 

 

 

『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で』最終話の、前回の記事からだいぶ期間が空いてしまったので。

 

二人の空気感とかを再確認するために、デート中の会話を文字に起こしてみた。ギターのチューニングをするみたいな作業だね。

 

 

Kis-My-Ft2によるエンディング曲Luv Bias』がずっと流れてて。

ほんの少し前のことなんだけど、かなり遠くに感じもするし。

今も変わらず、すぐそこにあるような親近感もある。

 

あえて大げさに言うと、これは二人が作りあげた世界観かな。

 

 

 

 

夕暮れ色に染まる頃。奈未が口を開く。

 

 

奈未「潤之介さん」

「実は今日彼氏のふりを頼んだのは。潤之介さんが金沢に帰る前に、一緒に行きたいところがあるからなんです」

 

 

 

 

 

🔶夜のレンタル倉庫

 

 

□すっかり暗くなって

 

奈未が一緒に行きたいと、潤之介を連れて行ったのはレンタル倉庫だった。

 

 

奈未「尾芦さん。どうしても捨てられないからって、ここに」

 

 

前日に。

尾芦一太(亜生 / ミキ)とここへ訪れた時の回想となる。

 

 

レンタル倉庫の中にあったのは潤之介が個展に使用した写真の数々。

そんな作品の他にも写真の束を見つけて、奈未がそれを一枚一枚めくる。

そこには奈未が仕事をしている姿が収められていた。

 

 

奈未「こんなの撮ってたんだ」

 

 

尾芦「ジュンさんはね、人の痕跡が好きやねん」

「そこにいた人のことを想像すると楽しいねんて」

 

「ジュンさんの写真見てると、ジュンさんってほんまに写真が好きなんやなって思うねん」

 

「だからジュンさん。これ全部捨てて写真への未練断ち切ろうとしてるんじゃないかなって」

 

 

このシーンは最終話にして亜生さんの最大の見せ場だった。

潤之介の仕事に対する思いを伝える第三者は、尾芦しかいないんだから。

それを奈未に伝える必要があった。奈未を通して潤之介へのメッセージにもなってる。

 

 

(回想終わり)

 

 

 

 

奈未「潤之介さん、前に言ってくれましたよね」

「夢に縛られたり、夢を持つことにとらわれたりして。それで笑えなかったら意味がないって」

 

「私、あの言葉にほんとに救われたんです」

 

 

「だから、夢はなくていいのかなって。そう思えた」

 

「でも。夢にフタをして、それで笑えなかったら。それも意味ないんじゃないかなって」

 

 

「潤之介さんには笑っててほしい」

 

「もしかしたら夢って。いつか、いっぱいいっぱい笑いたいから。今、つらくても。今、困難でも。見てしまうものなんじゃないかなって」

 

 

ずっと黙って聴いていた潤之介が、奈未の言葉をなぞるように口にする。

 

 

潤之介「いつか、笑いたいから…」

 

 

奈未「私は…」

「あなたの笑った顔が大好きです」

 

 

 

 

 

 

🔶宝来家 後継ぎ問題

 

 

□石川県金沢市

 

宝来家

宝来勝之介(宇梶剛士に、潤之介は「会社は継げない」と謝り、写真の道に進みたいと自分の思いをぶつける。

 

 

そこへ宝来麗子(菜々緒が現れる。い〜や、タイミングが良すぎるよーは言わない約束。

 

 

麗子「潤之介の幸せを願うなら、潤之介の人生を家のためじゃなく、潤之介自身のために使わせてあげてほしい」

 

 

その言葉に勝之介がソファーから立ち上がる。

二人の前で

 

「うまくいかなくても無駄じゃない」

 

 

もはや宝来家の家訓のようになってるし。

 

二人の肩を抱く父。

宝来家の後継ぎ問題の件はこれにて一件落着! (なのか?)

 

 

 

 

 

 

🔶悪魔の微笑み

 

 

音羽堂出版

 

宇賀神慎一(ユースケ・サンタマリアに退職願を提出する麗子。

 

 

麗子「新生『MIYAVI』が軌道に乗ったら出そうと思っていました。これからは自由に作りたい雑誌を作っていきます」

 

 

宇賀神「そうですか」

 

麗子「それと…。これからは、ちゃんと人に頼ることもしていこうと思っています」

 

 

 

宇賀神「いいと思いますよ」

 

 

麗子「あなたを、頼らせてください」

 

 

「私を支えてください」

 

 

 

宇賀神「それは、ビジネス面で? それともプライベート面で?」

 

麗子は答えないでいる。

ただ静かに口の端を上げる。

 

 

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宇賀神「悪魔の 微笑み?」

 

 

笑い合う二人。

 

 

 

ここで悪魔の微笑みを出してくるあたりはおしゃれだし、ラストの総決算的でもある。

 

それは前出シーンの、「うまくいかなくても無駄じゃない」にも同じ事が言えるかな。

 

 

 

 

 

 

🔶定番な「ラブストーリーは突然に

 

 

音羽堂出版 編集長室

 

MIYAVI編集部を去る準備をしてる麗子に挨拶に来た奈未。

 

 

麗子「まさか早々に辞めるとか言ってたあなたより、私の方が先に辞めるとはね」

「人並みの仕事はできるようになったかしら?」

 

 

奈未「どうでしょう?」

首をかしげる

 

 

そんな奈未に構わず撤収作業を続けようとするが。

『MIYAVI』創刊号に目が止まり、麗子は奈未との出会いのシーンからこれまでの事を回想する。

 

 

麗子「あなたのおかげで素敵な雑誌を作ることができた。ありがとう」

 

奈未「こちらこそ、お世話になりました」

目に涙をいっぱいにして深々と頭を下げる

 

麗子「やっと離れられるわ」

 

 

奈未「ちょっとー! 涙、引っ込んだじゃないですか」

麗子「とっといたら?」

「潤之介、今日 日本をたつ」

 

 

 

このタイミングで潤之介が宝来製紙を継がない事と、カンボジアに行く事と、それがカメラマンになるための選択だという事を話す麗子。それを聴く奈未の気持ちよ!

 

 

ラブストーリーにありがちな、旅立つ恋人のもとへ走るヒロインをやり始めるが、ここで…。

 

 

 

 

□潤之介 登場!

 

奈未「潤之介さん。何で?」

潤之介「奈未ちゃん」

 

 

いつもの「何で、潤之介さん?」と雰囲気も声のトーンも違うけど。これは明らかにラストの総決算的畳みかけ! 店じまいセールの大盤振る舞い⁉︎

 

 

潤之介カンボジアNGOの広報カメラマンとして活動しながら、写真の道 進もうと思う」

 

 

奈未「そっか」

 

潤之介「ありがとう奈未ちゃん。おかげで決心がついた。俺、もう逃げないよ」

奈未「よかった。ほんとによかったです」

 

 

潤之介「それからね。やっぱり俺、奈未ちゃんと一緒に笑ってたい。だから奈未ちゃんのところに帰ってくる」

「待っててくれる?」

 

 

奈未「ずるい」

「潤之介さんはいっつもずるいです。待ってるに決まってるじゃないですか! いつまでだって待ってます」

 

潤之介は「うん」と返事をして、奈未を思いっきり抱きしめる。

 

 

 

和田和美(秋山ゆずき

「ヒューヒュー鈴木!」

 

和美が手にするスマホでは、テレビ電話に尾芦が写ってる。二人のやり取りを見て感動する尾芦「ジュンさん、カッケー!」

 

 

半田進(なだぎ武

「トレビア〜ン」

 

中沢涼太(間宮祥太郎)

聞こえないくらいの声で「おめでとな」

 

 

ほらね。総決算!

 

 

 

 

潤之介「好きだよ。世界中で一番」

奈未「私も大好きです」

 

今度は奈未のほうから抱きつく。

 

 

「イヤーッ!」とか「すごーい」とか、歓声を上げる編集部員。

 

イヤーッ、じゃないし、すごーい、でもないのよ。ここ職場でしょ? は、最終話だから特別に言わない約束。

 

 

 

「充電い〜っぱいしとく」

「はい」

これも総決算!

 

 

 

 

 

 

🔶ラブコメ版 ジェットコースター的展開

 

 

□3年後

 

社名が「First Publishing」に変更されてる旧音羽堂出版。

 

 

ドS 先輩の ツンデレ日めくりカレンダー

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松下由衣(吉田沙世)

「まさかほんとに作っちゃうとはね」

 

奈未「これ作るのが、私の夢だったんで」

 

 

そのカレンダーには中沢涼太の過去の名言が掲載されてる。

 

 

どうせ悩むなら

夢か夢じゃないかで悩むんじゃなくて

夢にしてから悩め

 

 

 

あれから3年たって。

音羽堂出版の特筆すべき出来事が、このツンデレ日めくりカレンダー発売というだけではもちろんない。

 

 

和田和美さんが『MIYAVI』の編集長になってたり、奈未は退職することになってたり。それなりにいろいろと変化はあったようだ。

 

 

 

 

 

□宇賀神&麗子の出版社

 

音羽堂出版を退職した奈未は、宇賀神と麗子が立ち上げた出版社(と思われる)へ入社。再び麗子のアシスタントになる。

 

 

奈未「本日よりお世話になる鈴木です。よろしくお願いします!」

 

宇賀神「はい、拍手。新人さん、期待してますよ」

 

奈未「社長、頑張ります」

 

 

麗子「あなた、まだこの仕事辞めてなかったの?」

奈未「編集長のアシスタントは私だけですから」

 

 

相変わらずの憎まれ口に、奈未の愛弟子感!これもすべて総決算⁉︎

 

 

 

 

 

🔶このドラマの結論的ナレーション

 

□ by 鈴木奈未

 

 

(以下はその語り)

 

普通が一番だと思ってきた私。

でもなんだか普通って。気づけばそこにあるし、追いかければ遠くへ逃げていく。そんな気が今はしてる。

 

夢なんかないと思っていた私。

それが、いつか笑いたいと夢を見て。

そして、今は夢を見ることで笑っている。

 

(語りここまで)

 

 

 

 

あれから潤之介からは連絡はない。

 

奈未が家に帰ると、部屋探しをするために上京してきている妹の多未(山之内すず)YouTube動画を見せられる。それで幼なじみの健ちゃんがユーチューバーになってる事を知る。

 

 

その動画の撮影地が渋谷で、バックにカンボジアの文字が掲載されてる看板が映ってる。出来過ぎという言葉では足りないくらいの展開が繰り広げられてる。

 

 

ここで【ドラマあるある】というかラブストーリーの定番となる。

そうラストシーンでは主人公は恋人を求めて走るのよ。

 

 

 

奈未が看板を見つける。

その看板の写真には「Photo by Junnosuke Horai」の名がある。

 

 

それで今度はあのベンチへ走る。

かつてペンキ塗りたてだったベンチに奈未が座ってつけた跡が、上からペンキを塗られて消えているのに気づく。奈未はちょっと残念そうな顔をする。

 

 

そのベンチに座ろうとした瞬間に、「あっ、ペンキ塗りたての!」と潤之介が声をかける。

 

 

 

綺麗にまとまったラストシーンだったな。

 

でも、ラストの畳みかけるようなジェットコースター的展開と、ペンキ塗りたてのオチは、いかにも漫画って感じだった。

 

 

えっ、漫画じゃないって?

そうそう。しばらく漫画原作が続いていたTBS火曜夜10時のこの枠のドラマ。

ここ何作かオリジナル脚本のドラマが続いてて、今作だってそうだった。

 

 

漫画原作と比べてオリジナル脚本の良さは、視聴者が結末を知らずに見られるいう事だと思う。

 

 

ということは。

「ラスト漫画じゃん」ってオチはそもそも言えないわけで。

 

 

でも、時にこういう物語は落ち着くところに落ち着くというか。期待してる通りに収まる方がいい場合だってある。

 

奈未が走ってるときなんて、全力でそこへ向かってるような清々しさを感じられたよ。

 

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「ラブ」と「コメディ」でラブコメだから。

 

どっちかに偏った見方をするとヘンなことになっちゃう。

でも、見方は人それぞれなので、どっちかに偏って見たとしても面白いのが素晴らしい作品ってことなんじゃないかな。

 

 

もう何度繰り返したかわかんないくらいに視聴したんで。ピュアな言葉は出てこないけどね。

 

ここで僕みたいなもんが言葉をひねり出さなくたって、素晴らしい作品であったことには変わりない。

 

 

 

 

この作品とともに。

長らくお付き合いくださってありがとうございました。

 

また別のドラマでお付き合いいただけたらうれしいな。ではでは。

 

 

 

 

TBSテレビ『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で

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「読むドラマ□Rebo」とは?

 

 

週に30本近く、月に100本以上をチェックしている信頼と実績の(?)

 

〝令和きってのドラマウォッチャー〟阿倍カステラがお送りする、テレビドラマを読んで楽しむエンターテイメントコラム

 

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【重要】先にドラマを観ることをおすすめしてます

 

 

 

 

 🟧 【編集後記】

あまりに長文すぎて「下書きプレビュー」に半分くらいしか表示されなくて大変な記事だった。

 

過去最高ってくらいの文字数になったんじゃないかな。

 

【前編】 6,920字

【後編①】4,320字

【後編②】6,826字

 

合計18,066字

 

 

文字数が多けりゃいいってもんでもないけどね。

特別にPV数の多い記事だったから、それなりに力も入ってる。

 

 

 

 

では毎度のランキングの話

 

にほんブログ村」14位!

 

 

【参考画像】タップしても何にもないよ

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にほんブログ村」テレビドラマ部門【IN 順】(1519サイト中)[2021/04/14 13:10 現在]

 

 

 

 

ブログランキング」3位!

 

 

【参考画像】タップしても何にもないよ

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ブログランキング」ドラマ部門(295サイト中)

 [2021/04/14 13:10 現在]

 

 

ついにベスト3 達成!

この位置で維持できるといいけど、まだ一時的なフロックだろうね。と言いつつも3日めかな。

 

 

それにしてもベスト3 入りは嬉しい限りだ。

バナーを押してくれたみなさん、 ありがとうございました。

 

一日一回、反映されるらしいんで。これからもぜひ。

 

 

 

 

 それと、個人的にはBSテレ東『高嶺のハナさん』の記事が意外に上位にランクインしたことに驚いてる。 

 

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 読んでくれたみなさん、ありがとうー!

 

 

 

TBSテレビ『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で

これまでの視聴率

 

第1話 11.4%

第2話 11.3%

第3話 11.0%

第4話 11.6%

第5話 10.8%

第6話 11.8% 

第7話 11.4%

第8話 11.8%

第9話 12.0% 

最終話  13.2%

 

 

 ご覧の記事は

『カステラ書房の毎日』がお送りしましたー♫

 

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「したむきちゃん」阿倍カステラ©️

 

 

 

 🟧 また明日

 
 

見逃し配信はTVer

 

まだ視聴できるよ

 

オー!マイ・ボス!恋は別冊で
最終話 いつか未来が…
#TVer #オー!マイ・ボス!恋は別冊で