カステラ書房の毎日

webで小説やエッセイを書く〝阿倍カステラ〟の勤務先。それが『カステラ書房』。今日もひっそりとオープン‼︎

『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で』最終話 🟥 眼鏡の上白石萌音さん&小野莉奈さん登場【前編】| 読むドラマ□Rebo case133

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奈未が眼鏡をかけてる理由は?

 

 

そりゃあ、もうアレでしょ〜よ〜

(引っ張り方、ヘタクソかっ!)

 

 

い〜や、引っ張ってるつもりなんてない。

ただの、短めの、オープニングジョーク! 

 

 

 

TBSテレビ『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で

 2021年1月12日(火) スタート!

毎週火曜 22:00〜

「火曜ドラマ」枠

 

〈記事では3月16日(火) 放送の最終話より いろいろと引用しています〉

 

✳️ 最終話 視聴率は 13.2%

(これまでの視聴率は本記事のラストに掲載)

 

 

 

 

 

 □今回はこちら

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 〝読むドラマ□〟についての説明は最後の方で

 

 

 

 

「もう〜読んだよー」って人にはごめんなさい!

初めて訪れた人に紹介したいんで。

✴️ 「恋の五角関係」について触れてる回はこちら

castella-a.hatenablog.com

 

 

 

 

 

(あのね、ネタバレ注意だよ)

 

 

 

 

🟧失恋と腫れた目と眼鏡

 

 

□回想シーンもままならない失恋ショック‼︎

 

鈴木奈未(上白石萌音)語り

「どうして私の目が腫れてるかって?

私、鈴木奈未は昨日。子犬系男子の彼氏から…」

 

 

いつものように前回の回想に入ると思いきや、一旦映像が流れ始めるがすぐにストップする。

 

奈未 再び語り

「やっぱりダメ! 振り返るとまた涙が」

 

 

そういう理由で、冒頭での前回の振り返りはなしでのスタートとなる。

 

 

この後、奈未は鏡に向かって「もう過去は振り返らない」とつぶやいてから出社する。

 

 

 

 

 

 

音羽堂出版社 MIYAVI編集部

 

腫れた目を隠すために眼鏡をかけて出社した奈未。

眼鏡もよく似合ってる。(眼鏡姿は冒頭の画像にて)

 

日本テレビ『ウチの娘は、彼氏が出来ない!!』(主演 菅野美穂 2021年1月-3月放送)での、浜辺美波さんが演じる水無瀬空よりは、はるかに似合ってる。

 

まあ、あのドラマは「彼氏が出来ない娘」として、モテない風なオタクっぽさを出してるのだから当然か。眼鏡くらいで浜辺美波さんの可愛さは隠せないと思うけどね。あっ! これ、何の話だっけ?

 

 

 

 

 

最終話に 小野莉奈さん登場⁉︎

 

🟧 有名女優の娘 hinata

 

 

 

□MIYAVI 撮影スタジオ

 

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有名女優海老沢紗英(霧島れいかの娘 hinata として、いきなり登場した小野莉奈(おのりな)さん。

 

 

この、「読むドラマ□シリーズ」を始めるきっかけになったドラマ、TBSテレビ『中学聖日記(主演 有村架純 2018年10月-12月放送)に岩崎るな役で出演していたのが小野莉奈さん。




✳️ 読むドラマ□シリーズが始まる以前の記事

castella-a.hatenablog.com

過去記事すぎて恥ずかしいんだけど、小野莉奈さん演じる岩崎るな への熱い思いがこもってるので。




そういう縁(どういう縁?)があって、小野莉奈さんには勝手ながら親近感を持ってるし、こうして人気ドラマに出演してる姿を見るのも感慨深いよ。中学聖日記と同じ〝火曜ドラマ〟枠だしね。

 

 

今回の hinata の役どころは、有名女優の娘として、『MIYAVI』で鮮烈にモデルデビューするというもの。

 

さしずめ、木村拓哉さん工藤静香さんの娘、Kōki,(コウキ)さんやCocomi(ココミ)さんみたいな感じかな。例に出しといてなんだけど、どっちがどっちかは分かってない。(失礼!)

 

 

 

その撮影も終わり、編集部に戻った一同。

まだ失恋を引きずっている奈未の姿に、和泉遥(久保田紗友がハンカチを差し出し「結局 ロスって他の何かで埋めるしかないんだよね」とアドバイス

 

 

奈未は「ありがとうございます」と一旦はハンカチを受け取ってから、

 

「でも大丈夫です。この間 中沢さんに借りたんで」と遥にハンカチを返すデリカシーの無さ。そもそも借りたもんを使わないで、自分のハンカチないの? は言わない約束。

 

 

その流れで前話ラストシーンの 中沢「お前がまた泣いてる気がして」の回想および、その続き〜となる。

 

 

奈未が以前、中沢に〝名言日めくりカレンダー〟を作ってくださいよーと冗談言ってた(今話でも言ってた)けど。

 

僕は間宮祥太郎さんに中沢涼太 名義で歌手デビューしてほしい。デビュー曲はもちろん「お前がまた泣いてる気がして」。それでは聴いてください、どうぞ。(流れないって!)

 

 

 

 

中沢涼太(間宮祥太郎)

「隣り、いいか」

 

かつてペンキ塗りたてだった、奈未と潤之介の思い出のベンチに座る中沢。

 

 

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中沢「あいつと別れたのか?」

黙ってうなずく奈未

 

 

中沢「仕事をするってことは…。夢を見るってことはさ、何かを諦めなくちゃいけない時も ある」

 

 

「それだけ、大事なもの 諦めたんだから。お前はお前の夢 かなえなきゃな」

 

 

 

「はい」と返事してからも大泣きする奈未。その時に中沢がハンカチを渡したんだ。「ほら」って、ぶっきらぼうな感じにね。

 

〈回想終わり〉

 

 

 

「さすがだね 中沢さん」

「まあ、気持ち切り替えて 元気出して。こういう時こそ仕事に打ち込もうよ」

 

 

その言葉に「そうだ。自分で決めたんだから、仕事頑張ろう」と奈未は気持ちを切り替えようとする。

 

 

 

 

 

ここから、とある共通の意味を持った 3つのシーンが続くんだよね。

 

 

宝来潤之介(玉森裕太は父 勝之介(宇梶剛士に連れられて挨拶回りをしてる。

これまでのカメラマンという職業の時とはかけ離れた環境で、見るからに慣れない仕事と向き合ってる。

 

 

 

②『MIYAVI』の編集長に就任したばかりの高橋麻美高橋メアリージュンは、「とにかくMIYAVI に必要なのは、麗子よ」と、副社長 宇賀神慎一(ユースケ・サンタマリアに辞任を申し出る。

 

 

 

③麻美の辞任を受け、宇賀神が備品管理部の宝来麗子(菜々緒に、上に話は通してあるので MIYAVI に戻ってこないかと言うが、麗子はその申し出を断る。

麗子は「休憩時間が終わりますので、失礼します」と去るが、急に思い出して「あっ、おみかん どうぞ」と宇賀神にみかんを一つ渡す。

 

 

 

上記の3つのシーンにはどれも登場人物の仕事に対する思いと、それとは裏腹な現在の状況がみて取れる。

 

急激にと言ったらヘンだけど。最終話ってこともあってそこらへんを描いて詰め込んできてるんだよね。

 

 

最後の、麗子のみかんのくだりはそれとは違う話で。

この人はそもそも仕事に対しての偏見がない。

それに父の偉大さを感じながらも、その驕りがなく「自分は何者でもない」という謙虚さがある。着飾りはするけど本当は飾らない性格なんじゃないかな。

たぶん、それが〝みかん〟のくだりに表現されてると思うんだよね。

 

 

 

 

 

🔶hinata の写真データ流出⁉︎

 

 

□MIYAVI 編集部

 

『MIYAVI』の写真データが使用されてるネットニュースを見る編集部一同。

 

 

半田進(なだぎ武

「えっ? これ、この前 撮影したhinata の表紙とアザーじゃないか」

 

掲載予定のカットはほとんどネットにあがっていて、Instagram にも出ている状況。 

 

 

奈未「これ極秘でしたよね」

「これ、かなりマズいんじゃ…」

 

 

女優 海老沢紗英の娘の初顔出しで、『MIYAVI』にとっても超重要サプライズ企画だったため、情報管理は徹底していたはずなのに。

 

この一大事に編集部は騒然となる。 

 

 

 

 

ここでオープニング!

 

 

えっ? こ、こ、ここでオープニング?

まだドラマ始まって9分⁉︎

 

え〜! もう2,000字超えてるよ。しかも最終話は15分拡大じゃん⁉︎

 

 

それだけドラマに内容が詰まってる証拠かもね。スッカスカだったらこうはならない。いや、僕が余計な話をしすぎなんじゃないかっていう見方もできる。

 

さっさと次 行こう!

 

 

 

 

 

□MIYAVI 編集部ピンチの続き

 

女優 海老沢紗英は「hinata のデビューにどれだけの労力と時間を割いてきたか。計画が全部パー」とカンカンに怒ってる。

その結果、「この話は白紙にさせて」となる。

 

 

 

そこで奈未は備品管理室へ。

 

奈未「お願いします。このピンチを救えるのはボスしかいません」

 

 

麻美が編集長を辞任したことにより、急遽 編集長に繰り上がった半田と共に頭を下げる。

 

それでも麗子は「私には関係ない」と冷たくあしらい、聞く耳を持たない。

 

 

奈未「自分が関わらなくなったら、もういいんですか?」

麗子「そう」

 

奈未「編集長!」

 

 

ただ去り際に一言

麗子「ねえ。写真が世に出ることがそんなにマズいこと?」

 

 

ヒントを言ってくれてんだよね? これ。

 

 

 

 

 

🟧 再開する二人 〜4日しかたってないけど

 

 

□どこかの居酒屋

 

半田進の編集長棚ぼた就任祝いの飲み会。

でも hinata の写真データ流出の件もあって、お祝いなんてムードではない一同。

 

 

そこへ潤之介が現れる。

 

奈未「潤之介さん?」

潤之介「なんで奈未ちゃんが?」

 

 

お互いに驚いてる。

 

いつもの奈未による「なんで潤之介さんが?」の、逆パターンを最終話で見せてきた。洒落てるね〜。

 

 

奈未と潤之介の復縁を願う 和田和美(秋山ゆずきが、 尾芦一太(亜生 / ミキ)に頼み一芝居打ったものだった。

でもまだ 4日しか経っていない再開にドギマギする二人。どこかお互いよそよそしい。

 

 

話しかけられないでいる奈未に代わり、周囲の人が潤之介の近況について質問する。

 

それらの質問に淡々と答えながら、潤之介は「(カメラマンを辞めたことについて)いいんです。元々 家継ぐ予定だったんで。まあ、最初からそのつもりだったし」

 

「でも。俺じゃなかったんだよな ほんとは」

 

「父さんが会社 継がせたかったの」

そんなことをぽつりと言う。

 

 

 

東京での挨拶回りが終わったら金沢に帰る予定だと話し、「奈未ちゃんも仕事頑張ってね」と、来て早々に帰ってしまう潤之介。

 

 

そりゃあね。何もなかったように楽しくおしゃべりできる状況じゃないよね。

 

 

 

 

 

🟧 兄・昴生さんも出演

 

□ラーメン屋「百麺」店員役として

 

見出し必要かな?(失礼!)

 

 

居酒屋を後にする潤之介を追いかけてきたのはドS 先輩。目の前にあったラーメン屋に潤之介を誘う。

 

 

ラーメンを食べながら、仕事について語る二人。どちらかというと中沢が話し、潤之介は聞き手。そのうち、話は核心に触れる。

 

 

中沢「鈴木のことは、このままでいいの?」

 

潤之介「いいも何も、奈未ちゃんにはやりたいことがあるんだから」

 

 

中沢「まあな」

「でも、あんたがわかってもらえる努力をしないと、何も進まないんじゃないの?」

 

 

それには何も答えない潤之介。

代わりにオープンカウンターの厨房から「人生色々あるもんなあ。カッケーなあ」とラーメン屋店員。それがミキの昴生さん。

 

 

今更言うことでもないけど冒頭の方ではAMEMIYAさんもゲスト出演してた。一旦スルーさせてもらってたけどね。

 

 

 

 

 

🟧 それが 自分で選んだ道なら

 

 

□奈未のマンション

 

真未(宮崎美子と電話で話してる。話の流れで奈未は潤之介と別れたことを報告する。

 

 

〈以下、電話での会話〉

 

真未「うん? あっ…、そうね」

奈未「これからは仕事 頑張って。普通で人並みの安定した生活ば送るけん」

 

 

真未「奈未、お母さんね。ずっと「普通が一番」って言ってきたけど、最近思うとよね」

 

「奈未がどの道 進もうと、誰と一緒になろうと。奈未自身がちゃんとその場所で、しっかり生活しとれば、それが奈未の普通になるとじゃなかかねって」

 

 

奈未「私の普通?」

 

 

真未「お母さんはね。奈未がどんな道を選んでも、ずっと奈未の味方だけん」

 

義郎(橋爪淳

「お父さんもぞ」

電話口に向かって大きめな声で

 

 

奈未は涙をこぼす。

 

 

 

 

潤之介からもらった〝気合いの入るお守り〟のブレスレットを引き出しに入れて、ため息を一つ。

 

そのあと奈未は思い出したように『MIYAVI』第1号を手に取り、「私が選んだ道」とつぶやく。

 

 

 

 

 

🔶再び hinata 登場!

 

 

□どこかのカフェ

 

奈未と麻美が写真データ流出の件で謝罪するが、hinata はそんなに気にしていない。むしろ喜んでる様子。

 

 

hinata「私、バンドやってるんだけど、全然お客さん入んなくて、今度のライブ。

雑誌 発売されるまで、それまではママにモデルデビューのことは絶対に言うなって言われてて」

 

「でも今回のことで、チケット完売。ラッキー!」

 

 

最後は「ママには私から言っとく」と、なんとかなりそうな雰囲気になる。

 

 

それにしてもhinata は制服を着てるんだよね。高校生役なの? 

 

小野莉奈さんは、2000年5月生まれなので実年齢は20歳。そんなに離れてはないけど、若い役に縁があるのかもね。

 

 

 

 

 

🔶一流ファッション誌の会議をとくと見よ!

 

 

□MIYAVI 編集会議

 

hinata の再撮影の許可も出て、今後の対応を決める会議。

 

一度流出した写真をどう使用するのかという問題がある。

 

 

「初顔出しっていうサプライズがなくなった今、インパクトが弱くなりますよね」

 

 

奈未「あの、流出したことを逆に宣伝に使うっていうのはどうでしょうか?」

 

「流出した写真をあえて使って、新たなサプライズを仕掛けるとか」

 

 

麻美「なるほど。そうすれば出回った写真は、MIYAVI の宣伝ってことになる。そういうこと?」

 

 

奈未「はい」

 

中沢「それ、お前 理屈はわかるけどさ。その新たなサプライズってのは、どういうの?」

 

 

奈未「それはこれからみんなで考えます」

 

 

れ、れ、令和〜〜

 

 

今のご時世、逆に宣伝に使うなんて発想 誰でも考えそうなもんでさ。

 

中沢さんが言うように、サプライズの手段のアイデアがあってこその会議での発言なんじゃないの? と思わなくもないが、そこは「れ、れ、令和〜〜」で流そう。発案したことに意味があるんだ。きっと、そうなんだ!

 

 

 

で、奈未は続けるのよ。

 

奈未「だって、ピンチはチャンスじゃないですか! 考えましょうよ。それが私たちの仕事じゃないですか」

 

 

中沢「俺たちの仕事だな」

ちょっと笑ってる

 

編集部一同がうなずく。

 

 

半田「よーし、やってやろうじゃないの。みんなで」

やたらノリノリ

 

一同「はい!」

やたら一致団結

 

 

 

 

□この編集会議を見た感想

世界各地でも発売されてるっていう一流のファッション誌にしては…とは思ったよ。思ったけどさ、ここは一旦僕に預からせてください。

 

 

ありがとうございます!

先、行かせてもらいます。

(このくだりが無駄なのよ!)

 

 

 

でもね。

僕もバカじゃないんで気づくのよ。この時点でまだドラマ開始から20分もたってない。

 

なのにもう、5,000字超えはすでに確定してるし。

こりゃあ、3部構成の可能性も出てきた。

 

 

あんまり長文すぎると、読者がスマホ画面をスクロールする指がつると悪いので(モバイル版限定の発想)、【前編】はここまで!

 

 

 

あとは、カステラ忍法 全部後回しの術に託すとしよう!

 

 

 

 

 

TBSテレビ『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で』最終話 放送後のtweet

 

 

 

 

 

 

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「読むドラマ□Rebo」とは?

  

週に30本近く、月に100本以上をチェックしている信頼と実績の(?)

 

〝令和きってのドラマウォッチャー〟阿倍カステラがお送りする、テレビドラマを読んで楽しむエンターテイメントコラム

 

 

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【重要】先にドラマを観ることをおすすめしてます

 

 

 

 

 🟧 【編集後記】

 

後のことは【後編】に託すとして。

前回も同じこと言ってたな。

 

しかも今回は約6,700字となってるので、校閲のために読み返すのが大変! 目がショボショボしてきてるんだよ。


もう限界みたい。

 

 


そこで今回はさらっと。報告だけ。

 

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🔶ついにTOP15位⁉︎

 

 

✴️ テレビドラマ部門 ランキング【IN 順】

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ありがとうございます!

 

15位に入ることができたよ。

ここまではあっという間だった。だけどこれからはランキングを一つ上げるのが難しくなってくると思う。又、下げないようにしないといけないというね、別の課題もある。

 

 

まあまあまあ。

考えてることもあるんで。

 

またの機会に。

 

 

 

 

TBSテレビ『オー! マイ・ボス! 恋は別冊で

🔶これまでの視聴率

 

第1話 11.4%

第2話 11.3%

第3話 11.0%

第4話 11.6%

第5話 10.8%

第6話 11.8% 

第7話 11.4%

第8話 11.8%

第9話 12.0%

 

で、最終話がこれまでの最高視聴率13.2%

 

 

 ご覧の記事は

『カステラ書房の毎日』がお送りしました〜♬

 

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「したむきちゃん」阿倍カステラ©️

 

 

 

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 🟧 またね