カステラ書房の毎日

webで小説やエッセイを書く〝阿倍カステラ〟の勤務先。それが『カステラ書房』。今日もひっそりとオープン‼︎

『リコカツ』第八話 🟥 永山瑛太さんの怪演っぷりが際立つ 紘一の〝優しい嘘〟 | 読むドラマ□Rebo case186

f:id:gklucky:20210605194326p:plain

f:id:gklucky:20210605215544j:plain

主演 北川景子さん

 

永山瑛太さんの怪演っぷりに「只者ではない」感があふれる

見事なエンターテイメント的ラブストーリー⁉︎

 

 

 

この「TBS 金曜ドラマ」枠の〝面白さ〟を知らしめる名作ドラマ

 

 

TBSテレビ『リコカツ』

2021年4月16日スタート!

毎週金曜 夜 22:00〜

金曜ドラマ」枠

 

 

 第八話「リコカツからの即再婚!? 願うのはあなたの幸せ…」

〈記事では6月4日放送の第八話より いろいろと引用しています〉

 

 

第八話 視聴率   9.7%

これまでの視聴率&見逃し配信情報は巻末にて

 

◇これまで大体9%台で安定している感じ。第八話での盛り上がりを受けさらに上昇しそうな予感アリ!

 

テレビドラマ視聴率を主とする〝カステラダムスの大予言〟では、「10%台も見えてる」とのこと。ちなみにこれは第八話の視聴率を予想するものではなく、その先のことのよう。

 

 

 

 

 

OP NEWS

 

本誌初登場のTBSテレビ『リコカツ』

「カステラドラマアワード2021」にも初選出⁉︎

  

これまで何故 取り上げなかったのか不思議に思うよ。

この『リコカツ』の面白さは間違いないもんね。

 

春ドラマ(4月-6月クール)の中でもトップクラスじゃないかって思ってる。

 

 

今回はいつものようなストーリーに沿うものではなく、「カステラドラマアワード2021」の対象シーンを中心とした構成となってる。

それでも、もともとが重厚なストーリー(題材のドラマがね)なので、読みごたえはかなりなものだよ。

 

 

最近多用しているカステラ忍法〝セルフハードル上げの術〟の披露も済んだところで、さっそく本編をどうぞ。

 

 

 

読むと「ドラマ」がもっと楽しくなる

読んで楽しむエンターテイメントコラム

 

 

 

f:id:gklucky:20210323182821p:plain

ネタバレ/感想/見逃し配信/無料配信/キャスト/主題歌/視聴率/etc.  情報満載♬

 〝読むドラマ□〟についての説明は最後の方で

 

 

 

 

 

✳️あのね、目次だよ

 

 

 

 

 

 

 

 

カステラ書房の毎日 関連記事

 

 過去のTBSテレビ「金曜ドラマ」!

記憶に新しい前クールのドラマ。こちらも名作だった。

2つとも「カステラドラマアワード2021」関連の記事。

 

  

🔸『俺の家の話』第8話

castella-a.hatenablog.com
🔸『俺の家の話』最終話

castella-a.hatenablog.com

 

 

ドラマ本編 第八話(ネタバレ注意だよ)

 

「OP NEWS」でも述べたように、今回は第八話のストーリーに沿うものではなく、終盤のラストシーンを中心に取り上げてる。

 

視聴がまだの人は先にドラマを見ることをおすすめしたい。

 

 

 それでは

「さあ、始めよう」(アリス風に /『ガールガンレディ』より)

 

 
 

 紘一を慕う一ノ瀬純 田辺桃子さんの好演が光る

 

本誌がずっと注目してきている田辺桃子さん

クセのある役を愛されキャラに昇華⁉︎

 

 

 

イントロ

 

そもそもが、かなり早い段階から一ノ瀬純(田辺桃子が、緒原紘一(永山瑛太を好きなことは描かれていた。

 

 

バーベキューでの山中に水口咲(北川景子(当時: 緒原咲)を置き去りにした一件はあんまりだったけど。(第弍話)

その件について一ノ瀬純は、のちに紘一にも謝罪したし、今話では咲本人にも土下座して謝った。

 

 

〝初めての恋〟で自分でもわけもわからずやってしまったという理由は、(視聴者として)あの一件があってからずっと引っかかっていた胸のつっかえを取るのには十分だった。

 

 

 

咲に謝罪し、紘一への思いはきっぱりと諦めることを宣言する一ノ瀬純。

 

ここらへんなんかは紘一と似てるんだよね。まっすぐというか不器用というか。うやむやにできないところなんかも。

 

 

 

その一ノ瀬純を後日呼び出してまで、紘一に対する思いを応援するかのように、咲は彼女の背中を押す。

 

 

彼女に対しての思いやりと、自分に対してのけじめというか。そうすることが、自分が前に進むためにも必要だと思ったんだろうね。

 

 

 

田辺桃子さんに関連する記事はこちら

🔸『ゆるキャン△2』第4話

castella-a.hatenablog.com

🔸『文学処女』第7話

castella-a.hatenablog.com

 

 

 

 米津玄師『Pale Blue』が過去最高にしみる「神回」

 

 

どこかの神社の鳥居の下

 

今度は紘一に呼び出された一ノ瀬純。

緊張の面持ちの紘一が話を切り出す。

 

 

紘一「一ノ瀬3尉にお話ししたいことがあります」

 

「自分に思いをまっすぐぶつけてくださりありがとうございます」

 

ですが自分は、誰ともお付き合いするつもりはありません

 

「一ノ瀬3尉とお付き合いすることはできません」

 

 

 

言うだけ言って全力疾走でその場を去る紘一がさ、もう〜いかにも彼らしくて。笑いながらも同時に感動すらしてしまう。

 

 

 

だけど、そこに残された一ノ瀬純の気持ちよ!

 

一ノ瀬純は、先日自ら辞退する旨の(「忘れてください」と)思いは伝えたはずなのに。わざわざ呼び出しといて思いっきり振るなんてね。ひどいよ、紘一さん。

 

 

 

この二人はまるで〝合わせ鏡〟のよう。

相手を思うあまりに傷つけてしまったり。相手の気持ちに気づかずに突っ走ったり。そのまっすぐさが余計にね、相手のダメージを大きくするっていう。

 

 

 

 

 

一ノ瀬純のもとから全力疾走した紘一は、そのままの勢いで咲に会いに行く。

 

 

咲に幸せになってほしいという思いを、不器用ながらにも伝える紘一。

 

 

 

咲の方も先日、一ノ瀬純と会ったことを話す。

 

「彼女は結婚したら、夫のために仕事をやめるつもりなんだって」と、真面目で不器用で古風なところも(紘一と)ちょっと似てると言い、「合ってると思うよ」と咲。

 

 

 

さらに、「(彼女のこと)どう思ってるの?」と咲が聞く。

その問いに紘一が、らしくない言葉を口にする。

 

 

 

紘一「彼女と付き合うことにした」

 

 

それは、真面目で不器用でいつもまっすぐな男がついた優しい嘘。

 

その言葉に咲はあまり表情には出さずに驚き、冷静なトーンで「そっか」「良かったじゃない」と口にする。

 

 

 

この瞬間に流れ始める「♪〜ずっと ずっと ずっと」(米津玄師『Pale Blue』)が、過去最高に心にしみてきた。(下記コーナーに動画リンクあり)

 

ここで言う〝過去最高〟っていうのは、回を重ねるごとに更新されての〝過去最高〟だからね。

 

 

 

最近 気安く用いられることの多い、流行り言葉的な「神回」っていうんじゃなく、ずっと最高のものを見せてくれている流れでの過去最高で、あえて言うならの「神回」。

 

 

 

この時点で、このシーンで、すでに感動しきりだけど。

リミッターを振り切る感じの感動が、ここからさらに押し寄せる。

 

 

そう。

カステラドラマアワード2021」瞬間最高感動シーンBest weekly賞は、このあとすぐ! 

 

 

 

 

 

 

 (CM 挟む的な行間)

 

 

 

 

 カステラドラマアワード2021 Best weekly賞の【対象シーン】

 

 帰る紘一を追う咲

 

紘一が去ったあとを追いかけてまで、元カレの青山貴也(高橋光臣とやり直すと宣言した咲。

 

 

 

この時は、紘一が一ノ瀬純と付き合うことにしたという嘘に、咲は気づいていないように見える。(たぶんね)

 

だから、この宣言は紘一と自身の両方のためであって、お互いが前を向くために必要だと思ったんだよ。先日、一ノ瀬純にかけた言葉と同じように。

 

 

 

 

 

Best weekly賞【対象シーン】

 

陸橋の歩道。

透明のアクリル板に反射してる自分の顔を睨みつけて、紘一が大きな声で怒鳴りつける。

 

「お前ウソついたな!」

 

 

アクリル板に写る自分の顔を、何度も手のひらでバンバンっと叩き、やがて拳を握りしめて殴る。

「何やってんだよ!」って言いながら。

 

紘一はその場に泣き崩れる。

 

 

 

 

 

 

咲と青山貴也

 

家に戻ろうとしていた咲が、咲の母・美土里(三石琴乃に会いに来た青山貴也と偶然出会す。

 

 

ついさっき紘一に宣言したことを、貴也本人に言う流れの中、咲は、

「もう一度」「もう一度」、「私と」「私と…」と同じ言葉を繰り返し、肝心な言葉にたどり着けない。

 

 

 

以下、そのあとの咲のセリフ

 

「あれ? ごめん。決めたはずなのに。決めたのに」

 

「どうしても言えない。ごめん」

「私…貴也とやり直せない」

 

「私は もう 誰とも結婚しない」

 

 

 

 

これで大感動の第八話は終わり。

もうね、涙ぼろぼろ。

 

このドラマって、かなりコミカルなんだけど何でこんなに毎回泣かされちゃうんだろう?

 

 

それほどに引き込まれてしまうから、そのキャラクターをより理解できて、また〝おかしみ〟が増すという。そういう好循環を繰り返してきてるからね。米津玄師さんじゃないけど、ずっと、ずっと♪

 

もう8話ともなるとその思いがずいぶんと積み上がってきてる。

ゆえにキャラクターが涙する時や、泣きたい気持ちの時に、一緒に泣いてしまうんだろうね。

 

 

 

二人がくっつくのか離れるのかっていうドキドキを、ずっと繰り返していながらも尚、飽きさせない展開はお見事で。

こういうのが視聴者が見たい〝ラブストーリー〟なんじゃないかなって思うよ。

 

 

 

 

  

 

YouTube 関連動画&主題歌

 

だいたい3分でわかる『リコカツ』 第八話ダイジェスト

「リコカツからの即再婚⁉︎ 願うのはあなたの幸せ」

 

youtu.be

TBS 金曜ドラマ『リコカツ』より

 

 

 

 主題歌 米津玄師『Pale Blue』はこちら

米津玄師 - Pale Blue - YouTube

 

 

 

 

Twitter 番組公式

 

TBSテレビ『リコカツ』  第九話予告動画 tweet

 

 

f:id:gklucky:20210304151231p:plain 「読むドラマ□ Rebo」とは?

週に30本近く、月に100本以上をチェックしている信頼と実績の(?)

 

〝令和きってのドラマウォッチャー〟阿倍カステラ

 

がお送りする、テレビドラマを読んで楽しむ

エンターテイメントコラム

 

★「阿倍カステラって何者よ?」っていう人は、こちらの記事をご覧あれ

castella-a.hatenablog.com

f:id:gklucky:20210302115518j:plain

【重要】先にドラマを観ることをおすすめしてます

 

 

【編集後記】

 

来週公開予定だった記事をフライング公開⁉︎

 

 

ちょっと何日間か更新を休んでしまってた。

週明けには再開しようと、いくつかの記事を同時進行で執筆してたんだよね。「休む」と言っても更新をしてなかっただけで、執筆作業はずっと続けてたからさ。

 

でも、更新をしてない期間も多くの人が見に来てくれてるようで。このまま更新しないのは忍びなくて。

 

それで急遽、完成したこの記事を公開しようかってことになった。

ほんとは公開の順番違い。

これは「カステラドラマアワード2021」がらみの記事だからさ。来週じゃないとダメなんだけどね。ま〜内緒ってことで。(自分でバラしてるって!)

 

 

 

 

最後まで読んでくれてありがとう!

 

 

 

 

 

 

 ご覧の記事は

『カステラ書房の毎日』がお送りしましたー♬

 

f:id:gklucky:20210304235148j:plain

「したむきちゃん」阿倍カステラ©️

 

 

  🟧 またね

 

  

見逃し配信

 最新話 放送日まで前話の視聴できるよ!

TVer」知らない人っているのかな? 阿倍カステラもほぼ毎日お世話になってるよ

 

tver.jp

 

 

 

TBSテレビ 番組公式HP

 

 

冒頭の画像と、劇中 セリフの一部を、本文内容の補足と説明のためにTBSテレビ(ドラマ)より引用しました

 

本文で足りない情報は以下のリンクから引用(出典)元の番組サイトをご覧ください

www.tbs.co.jp

 

『リコカツ』これまでの視聴率

 

第壱話 9.7%

第弍話 9.4%

第参話 7.6%

第四話 8.9%

第伍話 9.0%

第六話 9.1%

第七話 9.0%

第八話 9.7%

 

 

 

阿倍カステラのTwitter

 

ここでぼちぼちとやっていくしかないね。手にしてないものを嘆くなんてバカげてる。やがて手にする未来を思ってワクワクする方がいくらかマシかな。

 

 

 

 

阿倍カステラ 1,000本執筆宣言!

残りあと815本。何事も一歩一歩だよ(綺麗事?)

 

 

応援よろしく! 

 

 

 

 

以下は、過去記事の一部です【スルー希望】

あんまり気にしないで

 

 

 (それについての説明)
大きな意味では「SEO対策」となるかな? って始めたんだけど。

 

 

このブログを始めてから1年と4か月が過ぎ。記事数も500に到達しそうになってた。

 

でもそこには、過去の体調不良により〝執筆スランプ〟になってた時期の、「毎日更新」を継続するためだけに公開した記事がたくさん含まれてる。

 

 

これまでもそれらの記事を削除したり、記事のいくつかを一つにまとめたりとかはしてきたんだけど。これがなかなかめんどくさい作業なの。ゆえに継続的にやれないというね。

 

 

ならば、ここは毎日の積み重ねだ! と。これしかない! って。

 

毎日、更新する時に過去記事の残して置きたい部分(本人の思い出として)を巻末にコピペして、元の記事は削除してしまえば一石二鳥じゃんって。

 

しょーもない記事を減らすためにはいいアイデアかなって。

 

 

たまにね。そんなしょーもない文章を読み返していろいろ考えたりするんだ。

今よりもっとマシになってるはずの未来に向かうために、あの頃よりマシになった自分が過去の自分を迎えに行くようなイメージで。

 

ややこしい?

とにかく、それを未来を呼べるといいなって

 

 

 

 
 

 

2020.10.16

 

 夕食はキャラメルコーン。こんばんは、阿倍カステラです。

 

ここのところ日中に外出してることが多かったのだけど、今日はずっと部屋にいた。

 

いや、お昼にちょっとだけ出かけたか。いつものようにドラマを観てて、その劇中で小説『星の王子さま』が登場してた。それを観たら急に『星の王子さま』が読みたくなって衝動的に出かけた。

 

アパートを出て左に行けば書店があって、右に行けばブックオフがあるという便利な場所に住んでいる。一先ず僕は右へと歩いた。

 

文庫本の『星の王子さま』価格は110円。ついでといっちゃあなんだけど、その時の気分でメーテルリンク著『青い鳥』と太宰治 著『人間失格』の3冊を買って帰った。

 

 

その帰り道で、午前中に観てたドラマのエンディング曲、NEWS『恋を知らない君へ』を口ずさんでた。

本を読むなんて、しばらくできてなかったから相当に気分が良かったんだと思う。

 

通常だったら一気に読んでしまえる文章量だけど、やはり読むには少し今の精神的状況が邪魔してさくっと読むことはできなかった。それでも1/3 ほどは読んだかな。

 

 

明日も、今日と同じような気分が持続したらいいな。

 

 

 

☆阿倍カステラのドラマ視聴日記 10月16日(金) 編

 

テレビ東京山田孝之のカンヌ映画祭(主演 山田孝之)第3話

 

★これを〝ドラマ〟と言っていいのかは微妙だけど、「ドキュメンタリードラマ」ってことだね。めっきりドキュメンタリーなんだけど、ドラマ的な要素がめっちゃ感じられて面白いんだよね。芦田愛菜ちゃんがまだランドセルしょってんもんな。2017年に放送されたもの。

 

フジファブリックによるオープニング曲『カンヌの休日 feat.山田孝之』がすっごいカッコいい。2017年の作品でしょ? なにを今更? だよね。

 

 

 

テレビ東京『歴史迷宮からの脱出』(主演 福本莉子)第2話

 

★脱出ゲーム✖️テレビ東京というコラボドラマ。視聴者が謎解きで参加できるというスタイル。未来人(要潤)が歴史が変わってしまう事案を未然に防ぐために、過去で秘密工作を行うという使い古されたストーリーなんだけど、主演の福本莉子さんの演技がめっちゃうるさくて、その強引さに引っ張られて観てしまっている。たぶんその要素がなかったら途中離脱してたかもしれない。それくらい魅力があるんだと思う。

 

 

 

日本テレビ時をかける少女(主演 黒島結菜)最終話

 

★『時をかける少女』って、こんな物語だったっけ? って思ってしまうようなストーリーだったけど、それなりには楽しめた。

僕が口ずさんだNEWSの歌はこのドラマのもの。『恋を知らない君へ』はいい歌だよね。

 

 

テレビ東京『荒ぶる季節の乙女どもよ。』(主演 山田杏奈)第6話

 

★僕がすでに今季でいちばん面白いと公言しているドラマ。いや、たしかしたよね? 

そこのところは今後の展開にもよるけれど、玉城ティナさんの存在感と山田杏奈さんの純朴さがハンパない! 他の出演者もキャラが立っててさ、なんだかテレビ東京ゆるキャン△(主演 福原遥 2020年1月-3月)を思い出してしまう。そのキャラの立ち具合がね。

 

 

 

MBSテレビ『俺たちはあぶなくない〜クールにさぼる刑事たち』(主演 鈴木伸之)第5話

 

★刑事ドラマはあんまり観ないというのにはあてはまらないドラマ。これは別格に面白い。高野心(鈴木伸之)の「シュッ!」がツボ。何気にストーリー展開がいつも凝ってるんだよね。これは最終話まで観るのは確定してる。

 

 

 

テレビ東京『30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい』(主演 赤楚衛二)第2話

 

★BL的なものに興味はなくて、実際どういう目線で観てたらいいのかわからなくなるストーリーなんだけど。町田啓太さんっていう役者も気になる存在なので一先ず視聴を継続しているところ。今後展開次第。

 

 

TBSテレビ『キワドい2人 -K2-池袋署刑事課 神崎・黒木』(主演 山田涼介)第5話

 

★刑事ドラマはあんまり観ないと言いながらも観てるドラマの一つ。次回が最終話なんだってさ。

MBSテレビ『DIVER -特殊潜入班-』(主演 福士蒼汰)も、次回・第5話が最終話になるんだけど、今季のドラマってコロナ禍による夏ドラマのスケジュールの乱れを調整する役割を担ってるのかな。短い回数のドラマが多いよね。

 

 

以上、7番組でした。

 

こうして〝令和きってのドラマウォッチャー〟として、しっかりドラマは観ております。

 

 

 

ついでに言うと、今季ドラマで注目してるのがABCテレビ『マリーミー!』(主演 久間田琳加)。すでに面白いけど、このドラマはもっとなんかありそう。そこらへんんね、「読むドラマ」で語れたらいいんだけとね。

 

 

 

念のためにもう一度

この一文は過去記事の一部なので気にしないで